短刀 : 銘 加州住貞之・裏 加黄金鍛之 文政九年八月日

短刀 : 銘 加州住貞之・裏 加黄金鍛之 文政九年八月日 / 直刃調 極浅い湾タレ・一尺弱 / / 白鞘 / 保存 / 49万(税込)銘文より地鉄に金を加えたという証拠がこちら。正真正銘の働く鍛え肌。長く深い金筋が盛んに入り、全体に地沸厚く良く付く。 新々刀、混金中の目標肌、参考資料刀 出来良

脇指 : 無銘(青江) 第五十回重要刀剣

脇指 : 無銘(青江) 第五十回重要刀剣 /長さ 一尺五寸九分 / 同派極めの佳作 / 拵、付属2腰+古鞘 ①(附)潤塗勝虫散鞘拵・②(附)黒蝋色笛巻塗鞘拵 / 大徳川家伝来・第十四代将軍 紀州和歌山藩主徳川家茂より江戸将軍家へ跡継ぎとして同日、献上ノ品(続徳川実記)(南紀徳川史)図譜より / ¥ 問い合わせください

脇差 : 源左衛門尉信国・裏、応永廿年八月日(1413) 山城国・室町時代初期【第26回 特別重要刀剣】

脇差 : 源左衛門尉信国・裏、応永廿年八月日(1413) 山城国・室町時代初期【第26回 特別重要刀剣】/ 長さ、40.5cm / 反り、0.5cm / 元幅、3.1cm/ 目釘穴2個 / 地鉄、板目に杢目、流れ柾交じり / 刃文、直刃に小互の目交じり / 彫物、火焔、梵字、(草)倶利伽羅 浮彫、四橛、蓮台 / 大島津家伝来品 続きを読む 脇差 : 源左衛門尉信国・裏、応永廿年八月日(1413) 山城国・室町時代初期【第26回 特別重要刀剣】

刀 : 大和大掾藤原正則・初代(越前国・江戸初期)

刀 : 大和大掾藤原正則・初代(越前国・江戸初期) / 長さ、二尺三寸六分半 / 反り、五分五厘 / 目釘穴1 / 刃文、浅い湾たれ、小互の目に沸口深く付く、矢筈交じり、二重刃、砂流し / 板目に杢目交え、潤む / 彫り(棒樋丸留め)/ 元・先幅ある健全な体配 / 拵(つば、平安城)黒漆塗鞘打刀拵 / 特保 / 140万(税込)

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